TOPページへ戻ります
ブログです
スケジュールページ
ベース・クリニックご案内
ライブやプライベート写真集

ダウン・タウン・ブギウギ・バンド年表

1973年 2月 ●宇崎竜童,青山タワーホールにて「知らず知らずのうちに」「脱・どん底傷だらけのブルース」を初めて歌う。 第1期D.T.B.W.B
宇崎竜童R.G,Vo
新井武士Bass
福原昭一Dr.
蜂谷吉泰L.G
3月 ●上記の2曲レコーディングの話,具体化。
4月 ●宇崎竜童,D.T.B.W.B.結成。
宇崎竜童(R.G,V),福原昭一(Dr.),蜂谷吉泰(L.G),新井武士(B.G)。
5月 ●D.T.B.W.Bとしての初仕事,銀座四季出演。
6月 ●ニッポン放送1st.「知らず知らずのうちに」のデモテープ作成。
7月 ●福原昭一(Dr.) が相原誠にチェンジ。 第2期D.T.B.W.B
宇崎竜童R.G,Vo
新井武士Bass
相原誠Dr.
蜂谷吉泰L.G
10月 ●初オリジナル・アルバム「脱・どん底」 JOLF 1st.にてレコーディング。
12月 ●この間,キャンプ回り。
12月 1日 ●シングル「知らず知らずのうちに」東芝エキスプレスより発売。
1974年 1月 ●蜂谷吉泰(L.G) 和田静男にチェンジ。 第3期D.T.B.W.B
宇崎竜童R.G,Vo
新井武士Bass
相原誠Dr.
和田静男L.G
2月 ●LP「脱・どん底」レコード倫理規定に触れ発売延期。
4月 8日 ●平凡パンチに「ダメな女の四畳半」の評,記事中にダーティーなフォーク,ロック演歌グループと有る。
5月 5日 ●先のLP「脱・どん底」発売,シングル「青春すきま風」発売。
20日 ●青学ニコニコ・ロック・コンサート出演。
6月 ●ミュージック・ライフ,ニュー・ミュージック・マガジンにLP評載る。中村とうよう氏・・・「このバンドはブルースぽいフィーリングを持っている」との評。
30日 ●記念すべきコンサート彦根市にて開かれる。
7月 1日 ●京都ライヴ・スポット「拾得」初顔見世コンサート。
22日 ●青山タワーホール「Oh! Gee Explosion 」出演。
30日 ●三浦海岸「サマー・フェステイバル」に初めてツナギ・ルックで出演。
8月 ●つま恋「ガッツ・イン」郡山「ワン・ステップ」軽井沢「N.M.メディア」各種コンサー卜で注目をあびる。
9月 2日 ●報知新聞に脱・少数派を目指す異色グループと紹介される。
●LP「続:脱・どん底」レコーデイング開始。
●新譜ジャーナル誌上に,はちみつぱいと並んで,今後もっとも期待されるトップ・グループと評される。
10月 ●ヤング・フォーク誌上に彦根市コンサー卜の記事。
11月 11日 ●平凡パンチにてグラビア特集。記事中にスモーキン・ブギの曲名有り。
12月 5日 ●D.T.B.W.Bの名を一躍高めた「スモーキン・ブギ/恋のかけら」発売。
31日 ●彦根市にて第2回ワンバン・コンサート。
1975年 1月 1日 ●東京にてメンバー全員,スタッフ一同初詣。
7日 ●銀座NOW初レギュラー。
15日 ●つかこうへい氏演出による「D.T.昭和を唄う」リハーサル開始。
21日

25日
●つかこうへい氏演出にて「D.T.美空ひばりを唄う」VAN99ホールにて連日札止となる。
2月 8日 ●「カッコマン・ブギ/港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」レコーデイング。
17日 ●フジテレビ「夜のヒットスタジオ」に初出演。「スモーキン・ブギ」を演奏。
19日 ●銀座 NOW にて「スモーキン・ブギ〜賣物ブギ」出演。
●LP「続:脱・どん底」発売。
23日 ●VAN99ホール「オリジナル・コンサート」開く。(ゲストは梢ひとみ)
3月 3日 ●静岡すんぷ会館 ミカ・バンド,バズと共演。
22日 ●名古屋公会堂 キャロルとジョイント・コンサー卜。
25日 ●シングル「カッコマン・ブギ/港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」発売。
4月 19日 ●日比谷公会堂にて初のワンマン・コンサート「脱・ どん底音楽会」。
28日 ●VAN99ホール「D.T.軍歌を歌う」つかこうへい演出。
5月 4日 ●大阪天王寺野音にて熱狂的な,コンサー卜体験。
6月 10日 ●神田共立講堂にて「がいせんコンサート」 2,O00名動員。
●初ライヴLP「脱・どん底音楽会」発売。
15日 ●有線大賞受賞(港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ )
21日 ●菅原文太氏と記者会見。
7月 5日

6日
●沖縄にて感動的な大コンサート。
25日

27日
●浅草国際にて(納涼夢のツッパリ大行進) 菅原文太, 野坂昭如, 黒田征太郎他。
8月 1日 ●盛岡サン・フェスティバル出演。
5日 ●「賣物ブギ/商品には手を出すな」シングル発売。
10日 ●九頭龍湖フェスティバル, 郡山ワンステップ出演。
26日 ●中野サンプラザにて全国縦断コンサー卜。
9月 1日 ●NHKオーディション。
21日 ●横浜野音出演。
27日 ●神田共立講堂にて「りりィコンサート」ゲス卜,宇崎竜童。
10月 3日

13日
●アメリカ旅行。シャナナ, レコーデイング。
16日 ●新宿音楽祭, 特別賞。
25日 ●ヨコハマ音楽祭。
26日 ●京都円山公園にてコンサー卜。
11月 28日

29日
●新宿厚生年金会館にて「シャナナ VS D.T.B.W.B. 」今年度ベストのコンサートと評される。
12月 1日 ●LP「ブギ・ウギ・どん底ハウス」発売。
31日 ●NHK紅白歌合戦出演。
1976年 1月 1日 ●晴海ハッピーニューイヤーズ・コンサー卜出演。
●宇崎竜童をHEDとするBOOGIE WOOGIE OFFICE設立。
●正式にキーボード千野秀一参加。
第4期D.T.B.W.B
宇崎竜童R.G,Vo
新井武士Bass
相原誠Dr.
和田静男L.G
千野秀一Key
11日 ●第2回目の沖縄コンサート。
2月 15日 ●宇崎竜童30才記念「ああ, 懐しのロカビリーパーティー」後楽園ホールにて。
22日 ●渋谷ジァン・ジァンにて定期ミニ・コンサー卜開く。
29日 ●題名のない音楽会に取り上げられる。
3月 5日 ●シングル「裏切者の旅/ア!ソウ」発売。
9日 ●渋谷ジァン・ジァン・コンサート満員札止。
4月 4日 ●日比谷野音開き出演。
6日 ●渋谷ジァン・ジァン満員。
15日 ●宇崎竜童,阿木曜子アメリカ旅行。
5月 1日 ●京都「拾得」ひきびさに出演。岡林信康と1曲共演。
6月 10日 ●Dr.相原誠に変わり鈴木洋行参加。 第5期D.T.B.W.B
宇崎竜童R.G,Vo
新井武士Bass
鈴木洋行Dr.
和田静男L.G
千野秀一Key
27日 ●TVKテレビにて加山雄三と共演。
7月 20日 ●後楽園サマー・ロック・フェスティバル出演。
8月 5日 ●柏崎サマー・フェスティバル出演。
7日

8日
●第3回目の沖縄コンサート。
13日 ●日劇イーストランド・コンサート出演。
18日 ●厚生年金小ホールにて「飛ぶ唄の系譜」ダウン・タウン・ストーリー開く。超満員札止。
9月 11日 ●葉山マリーナにて, ベンチャーズと共演。
22日 ●長谷川きよしと共立講堂にて, 2,O00名動員。
25日 ●日比谷野音にて「インターナショナル'76 」シャナナ, ジョニー大倉と共演。
10月 28日
・29日
●沖縄にてシングル「沖縄ベイ・ブルース」の大キャンぺーン。
11月 5日 ●シングル「沖縄ベイ・ブルース」発売。
12月 1日 ●LP「あゝブルース」Vol.1〜2発売。
13日

15日
●四国にて「あゝブルース」のライブレコーディング。
20日 ●横須賀にて昼夜コンサート 4,OOO名以上の動員。
27日

28日
●新宿紀伊国屋ホールにて, つかこうへい演出「D.T.昭和をうたう」VOL.3。
31日 ●浅草国際劇場にて「ROCK'N ROLL VOLUNTEER」出演。
●阿木耀子, 宇崎竜童作詞・作曲賞を受ける。
1977年 1月 1日 ●川崎大師にて, TBSテレビ特別出演
17日 ●NTV 「11PM 」にて宇崎竜童「俺達やカタカナエンカよ」の発言。
20日 ●大阪厚生年金会館にて(高石ともやとナターシャー・セブン)との初ジョイン卜約2,500名の動員。
21日 ●D.T.野球チーム「BOOGIES」結成, 初試合 17:6 の完敗。
31日 ●シングル・レコーデイング「サクセス/愛しのティナ」
2月 6日 ●新宿ロフト初出演。
8日 ●長谷川きよしと「OUR CAMPY IN JAPAN」第2回コンサート。
9日 ●渋谷ジァン・ジァン。
20日 ●新宿厚生年金会館にて岡林信康と「ベスト・オブ軽佻浮薄」コンサート。
22日 ●長谷川きよしと「OUR CAMPY IN JAPAN」第3回新宿厚生年金にて。
3月 4日 ●大阪厚生年金会館にて「ベストオブ軽佻浮薄」コンサート。
8日

9日
●渋谷ジァン・ジァン出演。
12日

21日
●北海道ツアー。
20日 ●9枚目のシングル「サクセス/愛しのティナ」発売。
4月 4日 ●8枚目のLP「傑作大全集」発売。初のベストアルバム。
29日 ●合歓の郷にて, 合歓フェスティバル出演。4,800名動員。
5月 15日 ●ジュリーと共演, 大阪ミリカホールにて3万人が応募。
6月 1日

5日
●アメリカ・レコーディングの為合宿。
10日 ●アメリカ出発。
28日 ●ロスのライブ・スポット「トゥルパドール」に出演。D.T.のオリジナリティは絶賛を浴びる。
7月 2日 ●アメリカより帰国, LPタイトルは「身も心も」に決定。
4日 ●中野サンプラザにて, 内藤やす子, 長谷川きよしと初のトライアングル・コンサート。
5日 ●四国労音の協力によりライブ・レコーディングされた「あゝブルースVol.3」9枚目のLP発売。
8月 2日

7日
●恒例の沖縄公演。延べ4,000名の動員。
8日

9日
●渋谷ジャン・ジャンにて、武道館プロローグ・コンサート。
16日 ●箱根彫刻の森にゲスト出演。
17日 ●初の武道館コンサート。
9月 5日 ●10枚目のシングル「身も心も/ダウン・タウン・エンジェル」発売。
13日 「身も心も」のヒット祈願を鎌倉の禅寺「報国寺」にてスタッフと共に座禅。
10月 1日 ●名古屋ジャン・ジャンにで初の試み、ダウン・タウン・マイナス・1のコンサー卜を開催(宇崎竜童が不参加)。
20日 ●オリジナル・アルバム「身も心も」を発売。
●ドラムスの鈴木洋行から坂庭泰三にメンバー・チェンジされる。
第6期D.T.B.W.B
宇崎竜童R.G,Vo
新井武士Bass
坂庭泰三Dr.
和田静男L.G
千野秀一Key
11月 15日 ●宇崎竜童出演によるATG大作「曽根崎心中」の記者発表が行なわれた。
21日 ●「曽根崎心中」クランク・イン。
12月 5日 ●初の2枚組ライヴ・アルバム「実況録音盤」発売される。
31日 ●新宿「ビッグ・トゥゲザー」にてスモーキン・クリーン・コンサー卜にゲスト出演。
1978年 1月 13日

20日
●東北8都市コンサート・ツアー、20,000人を動員。
23日

28日
●九州6都市コンサー卜・ツアー、12,000人を動員。
2月 15日 ●中野サンプラザにてザ・ナターシャー・セブンとジョイント・コンサートを開催、大好評にて終わる。
4月 1日 ●初のファンのつどいをフィールド・アスレチック(読売ランド)にて開催、ファンと共に楽しい 一日を過ごした。
5日 ●ATG映画「曽根崎心中」のサントラ盤を発売。
29日 ●ATG映画「曽根崎心中」一般公聞、大反響を呼ぷ。
5月 5日 ●'78初のシングル(通算11枚目)「 乾いた花」を発売。
13日 ●有楽町そごうデパートにてサイン即売会を開催。
14日 ●池袋パルコにてサイン即売会を開催。
20日 ●機浜県民ホールにてザ・ナターシャー・セブンとジョイント・コンサートを開催。
21日 ●新宿厚生年金ホールにて昨日に引き続きザ・ナターシャー・セブンとジョイント・コンサートを開催。
22日 ●8月5日に開催される「いこまいか糀の湖ピクニック」コンサー卜の成功を祈り恵那山へ祈願登山。
6月 29日 ●名古屋にてザ・ナターシャー・セブンとジョイント・コンサート。
7月 22日 ●全国縦断コンサートを開始。(全国23ヶ所)
8月 5日 ●岐阜県恵那郡坂下町上の糀の湖にて「いこまいか糀の湖ピクニック・コンサー卜」杉田二郎、ザ・ナターシャー・セブン、自切俳人と共に開催。
20日 ●シングル「あれ!」を発売。
9月 5日 ●久々のオリジナル・アルバム「バックストリート」を発売。
17日 ●新宿厚生年金にて、7月26日の「アンコール!ダウン・タウン・ブギウギ・バンド」コンサート。超満員札止。
10月 16日

30日
●ハワイ「SOUND OF HAWAII」にて「バックストリート・パート2」レコーディング。
11月 14日 ●宇崎、千野、TBS運動会に出場。宇崎は東芝チームの応撮団長をつとめる。
21日

24日
●東北3ヶ所ツアー。
12月 1日 ●シングル「鉄砲玉」発売。
6日 ●宇崎、OBC-R「ジャムジャム11」大上留梨子と共に木曜担当パーソナリティーとなる。
20日 ●ハワイ録音盤 LP「バックストリ一卜・パート2」発売。
31日 ●"ASAKUSA NEW YEAR ROCK FESTIVAL'78'79"に出演。大好評!
1979年 1月 2日

4日
●西武劇場にで「D.T.B.W.B IN YOU」コンサート。
宇崎以外の4人のメンバーによるコーラス演奏等新しい試みが大好評。
9日 ●渋谷ジャンジャン・コンサート。超満員。
12日 ●毎日国際サロンにて、月例コンサー卜開始。
13日
,20日
,27日
●宇崎、TVドラマ初出演「阿修羅のごとく」放映。
18日 ●シングル「欲望の街」レコーディング。
19日

23日
●労音会館にて、オリジナルLPを中心にコンサート。大好評。
26日

30日
●名古屋・雲竜ホールにてオリジナルLPを中心にコンサート。大好評。
2月 20日 ●LP「ライヴ!バックストリート」発売。
20日

27日
●東北8ヶ所ツアー。
3月 2日 ●東京タワーにて「結成7周年パーティー『欲望の街』発表会」。
5日 ●シングル「欲望の街」発売。
19日

20日
●三重教育会舘にて、オリジナルLPコンサート。
4月 2日 ●宇崎、西武劇場での黒柳徹子「徹子のオニオン・ステージ」にゲスト出演。
5日 ●16枝目LP東映映画「白昼の死角」サントラ盤を発売。
15日 ●沖縄おくまビーチにて「めんそーちさい・沖縄」コンサート。
ザ・ナターシャー・セブン、○○○男等とジョイント。
28日 ●音楽監督・宇崎竜童、音楽・D.T.B.W.Bが担当した東映映画「白昼の死角」公開。
5月 3日 ●日比谷野音での「'79ジャパン・ロック・フェスティバル」に出演。内藤やすことのジョイントで「網走番外地」等を披露。
4日 ●QR「ペパーミント・ストリート、青春大通り」金曜日パーソナリティーとして放送開始。
14日

24日
●九州10ヶ所ツアー。
26日 ●宇崎主演、東映映画「その後の仁義なき戦い」公開。毎日ホールにて、原田美枝子、根津甚八、工藤栄一等を迎え「映像との遭遇」のコンサート。
27日 ●宇崎、所ジョージ主演「下落合焼鳥ムービー」にゲスト出演。
28日 ●大阪、北御堂津村別院にてオリジナルLPコンサート。

6月
1日
5日 ●NHK「花のステージ」にレギュラー出演開始。宇崎は司会者としてもレギュラー。
14日 ●宇崎竜童プロデュースのディスコ「サウンドハウス・プギウギ」大阪にOPEN。
16日 ●野球チーム「ブギーズ」、太田裕美の「ヒロミック・ララバイ」に6対4で快勝。結成2年にして初勝利。
7月 4日 ●NHK「ビッグ・スター・スペシャル」でゲスト出演で加山雄三と共演。
8日 ●和田静男、盲腸手術を受け入院。
11日 ●8月4日の「いこまいか糀の湖ピクニック・コンサート」のリハーサルを東芝2stで行なう。
16日 ●和田、無事退院。
●京都、円山公園での宵々山コンサートに出演。
18日

22日
●九州5ヶ所ツアー。
26日

30日
●四国4ヶ所ツアー。
29日 ●万博会場・おまつり広場での「OBC、JAM JAM コンサート」出演。
8月 1日 ●鬼太鼓座とのジョイント・コンサート、レッスン開始。
●ドラムス坂庭泰三から浅岡タカシにメンバー・チェンジされる。
第7期D.T.B.W.B
宇崎竜童R.G,Vo
新井武士Bass
浅岡タカシDr.
和田静男L.G
千野秀一Key
3日 ●福井TV「福井祭り」に出演、かまやつひろし、大上留梨子等とジョイン卜・コンサート。
4日 ●岐阜県恵那郡坂下町上の糀の湖にて「ピクニック・コンサー卜」。
13日

15日
●北海道3ヶ所コンサート。
18日 ●岡山ヒルゼン高原にて「第1回ヒルゼン高原・真夏の祭典」に出演。
20日 ●シングル「涙のヴァイア・コンディオス」発売。
22日 ●新宿厚生年金会館にて鬼太鼓座とのジョイント・コンサート。
23日 ●大阪「サウンドハウス・ブギウギ」にて新曲「涙のヴァイア・コンディオス」の発表会。
27日 ●大阪厚生年金会館にて鬼太鼓座とのジョイン卜・コンサート。
29日 ●愛知講堂にて鬼太鼓座とのジョイント・コンサート。
30日 ●渋谷公会堂にて鬼太鼓座とのジョイント・コンサート。
9月 1日

5日
●渋谷ジャンジャンにて文楽との異色顔合せコンサート。
17日

19日
●東北3ヶ所ツアー。
20日 ●LP「Ballad of D.T.B.W.B(バラード・オブ・ダウン・タウン・ブギウギ・バンド)発売。
23日 ●日比谷野外音楽堂「銀座NOWさよならコンサート」に出演。
10月 7日 ●新宿厚生年金でのMr.ブルース大木トオル氏のコンサートを鑑賞。
8日 ●愛知文化講堂にて、文楽とのジョイント・コンサート「曽根崎心中PART2」。
11日 ●芝郵便貯金会館でのFM東京「グンゼ・ニューミュージック共和国」でサザン・オール・スターズと共演。
●JOLF「トヨタ・ローリング・タウンNo.1」宇崎、山口百恵と共にパーソナリティーとなる。
31日 ●大阪毎日ホールにて文楽とのジョイント・コンサート「曽根崎心中PART2」。

11月
1日
12月 1日 ●豊島公会堂での「群論'79」に出演。
29日

30日
●渋谷ジャンジャンにて'79年代総決算のコンサート。
31日 ●浅草国際劇場での「ASAKUSA NEW YEAR ROCK FESTIVAL'79-'80」に出演。70時代最後のこの日限りでD.T.B.W.Bのこれまでのレパートりーを全て倉に収め今後演奏は行なわない事となる。

ダウン・タウン・ファイティング・ブギウギ・バンド年表

1980年 1月 1日 ●D.T.F.B.W.B としての活動に入るため、3月まで製作活動に入る。
●宇崎の出演するNHK土曜ドラマ「続・阿修羅のごとく」放映。
第8期D.T.B.W.B
Down Town
Fighting
Boogie Woogie Band
に改名
2月 7日 ●合歓の郷にて、1週間の合宿生活に突入。
3月 5日 ●浅草国際劇場にてのライヴ盤「ブギー・アット・ジャス卜・ミッドナイト」を発売。
9日 ●渋谷ジャンジャンにて、D.T.F.B.W.Bとして初のコンサート。
20日 ●宇崎:音楽、千野:編曲、D.T.F.B.W.B演奏による、NHK大河ドラマ「獅子の時代」のメインテーマ「OUR HISTORY AGAIN」を東芝EMIより発表。
27日 ●宇崎の企画・司会による音楽番組TVK「FIGHTING'80」開始。
29日 ●まったくの予告なしに、街頭での演奏を行なう「ストリート・ライブ」を大阪・八尾市で行なう。幅広い層の支持を受け、大好評。
4月 19日 ●日本武道館で行なわれた、FM東京の公開録音で柳ジョージ&レイニーウッドと共演。
6月 3日 ●東京でのストリート・ライブ第1弾を、田町の倉庫街で行なう。
7月 5日 ●京浜工業地帯、川崎の工場街にて、ストリー卜・ライブを展開する。
13日 ●ニッポン放送主催「80'S JAM」に出演。
27日 ●OBC主催「JAM JAM '80」に出演。
8月

9月
12日
2日
●鬼太鼓座とのジョイン卜・ツアー。
8月 18日 ●ディスク・ジァンジァンより「曽根崎心中PARTU」発表。
9月 15日 ●自主製作盤「海賊盤-LIVE FIGHTING 80'S-」を発表。これを記念して、日比谷野外音楽堂にて、コンサートを行なう。
10月 5日

7日
●文楽とのジョイン卜「曽根崎心中PARTU」ツアー。
27日

28日
●渋谷ジァンジァンでの「曽根崎心中PARTU」芸術祭に参加。
11月 26日 ●宇崎、新宿オリンパスギャラリーにで写真家、長濱治と共に写真展を行なう。
28日 ●東京・砂防会館「群論'80」に出演。
12月 16日 ●千野の作曲・編曲によるATG映画「ミスター・ミセス・ミス・ロンリー」のサントラ盤ポリドールより発売。
20日 ●宇崎出演のATG映画「ミスター・ミセス・ミス・ロンリー」公開。
28日 ●西武劇場での原田芳雄コンサートを、D.T.F.B.W.Bがサポート。
31日 ●京大・西武劇場と浅草国際劇場"NEW YEAR ROCK FES"に出演。
1981年 1月 1日 ●1月〜7月の7ヶ月間、各自ソロ活動に入る為、D.T.F.B.W.Bとしては、その間休業となる。
15日 ●字崎、MORE「センシャル対談」レギュラー開始。
17日 ●和田、ソロ・アルバムのレコーディングに入る。
●千野の参加する「Wha-ha-ha」レコーディング開始。
19日 ●宇崎のプロデュースによる原田芳雄コンサートをD.T.F.B.W.Bが全面バック・アップ。
22日

28日
●宇崎、東宝映画「駅」の北海道ロケ。
2月 17日 ●和田、渋谷ジァンジァンにて自らのグループ「045」を率いて初のライブを行なう。これより、ライブハウスでの活動を始める。
20日 ●D.T.F.B.W.B、EPIC・ソニーと契約。新レーベル「ブギウギ・レーベル」を設立。
27日 ●新井、ソロアルバムのレコーディングに入る。
3月 5日 ●宇崎プロデュース、D.T.F.B.W.B演奏による原田芳雄「Just Some Blues」ディスコメイトレコードより発売。
13日 ●宇崎、ソロアルバムのレコーディングに入る。
30日
・31日
●字崎、東映"横浜B.J.ブルース"の横浜ロケ。
4月

5月
10日
1日
●原田芳雄の全国コンサートツアーにD.T.F.B.W.Bが参加。
4月 21日 ●宇崎の初ソロシングル「Don't Look Back」、新井の初ソロ・ シングル「OUR WHOLE」共 にブギウギ・レーベルより初のリリース。
●CBSソニーより宇崎竜童、大木トオルのコンビによる「HEY BROTHER/SHE lS MY BABY」特別リリース。
5月 1日 ●宇崎、初のソロアルバム「BLOSSOM-35」ブギウギ・レーベルよりリリース。
4日 ●宇崎、SUCKING ROUGEを率いて銀座ソニーピル前においてレコード発売記念のストリー卜・ライブを行なう。これよりライブ活動本格的に開始。
6日 ●浅岡、ソロアルバムのレコーデ ィングに入る。
15日 ●千野、ソロアルバムのレコーデ ィングに入る。
6月 1日 ●新井、初のソロアルバム「挑粟3年武8年」をリリース。
12日 ●D.T.F.B.W.B 、アルバム製作に突入。
25日 ●六本木コスモポリタンにて、宇崎プロデュースによる"KYODO POWER '81 SPECIAL"の記者会見を行う。
7月 7日 ●TVK「ファイティング'80」に新井武士出演。
9日 ●新井、渋谷ジァンジァンにて初のソロコンサート。
21日 ●和田、初のソロアルバム「SOUND FUTURE」をリリース。
25日 ●D.T.F.B.W.B、品川プリンスホテル・ゴールドホールでの宇崎プロデュースによる「KYODO POWER '81 SPECIAL」に出演。これより、バンドとしての活動を開始する。
8月 1日 ●OBC主催“JAM JAM '81"に出演。
26日 ●千野、初のソロアルバム「ユク・エフ・メイ」、浅岡初のソロアルバム「RUSHIN'ALL MY LIFE」ブギウギ・レーベルより同時リリース。
9月 10日 ●宇崎、ブギウギ・レーベルからの2枚目のソロシングル「炎の女」リリース。
21日 ●D.T.F.B.W.B 、"We are DOWN TOWN Street FIGHTING BOOGIE WOOGIE BAND」と、昨年自主製作盤として発表した「海賊盤」をブギウギ・レーベルより同時リリース。
10月 17日 ●全国コンサー卜・ツアーを開始。
●習志野文化ホールにてコンサート。これより、キョードー・コンサートツアー開始。
20日 ●名古屋市民会館にてコンサート。(キョードー)
21日 ●静岡市民文化会館にてコンサート。 (キョードー)
23日 ●渋谷公会堂にてコンサー卜。(キョードー)
26日 ●秋田産業会館にてコンサート。(キョードー)
27日 ●青森市民会館にてコンサー卜。(キョードー)
31日 ●これより、11月22日まで学園祭コンサート。
11月 4日

11日
●千野、ベルリン・ジャズ祭参加の為、渡独。
12月 22日

25日
●労音会館にて4日間連続コンサート。
31日 ●浅草国際劇場での「ASAKUSA NEW YEAR ROCK FESTIVAL'81-'82」に出演。これを最後にD.T.F.B.W.Bを解体(解散)する。